コロナ 仕事 辞める。 新型コロナが理由で会社を辞める・退職する人が増えている…

コロナが怖くて仕事辞めた方

コロナ 仕事 辞める

目次【クリックして移動できます】• 新型コロナウィルスで仕事をやめたい人の声を紹介! コロナウイルスの影響で仕事をやめたい 退職したい と思っている人は非情に多いです。 そこで以下にSNSや報道の実際の声をご紹介します。 感染に対する不安からやめたい 一番多いのは「感染に対する不安があるからやめたい」という声でした。 特に医療現場や介護・福祉(保育園)などで働く人の不安は深刻です。 発熱外来受付立ちたくない 泣 こんなことなら仕事やめたい。 安月給なのにリスク高すぎる。 コロナの影響で忙しくなりすぎ! また業界や業種によってはコロナの影響で忙しくなりすぎてやめたいという声も多くあります。 コロナで死ぬほど忙しくなりそうやし、コロナ落ち着いても先延ばしにされてた事で死ぬほど忙しくなるよな、絶対。 てか、新型コロナのおかげで、応援増えてたんだけど…。 緊急事態宣言出るからって、スーパーは閉まらないよって、散々いわれてるよね?!なんで、今日の時点で店舗大混乱なんだ。 ほんと、勘弁してよ。 行政の対応に不公平感を感じる コロナの影響で在宅勤務や休業が認められている一方で、自分は出勤しなければならないという現実に不公平感を感じて「やめたい」という人もいます。 外出自粛してても仕事場でコロナ撒かれたら終わり。 濃厚接触とかソーシャルスペース ? とか関係ない仕事だから本当に終わり。 なんのために仕事してるんだろう。 本当に仕事やめたい。 コロナ自粛でのストレスや漠然とした不安 コロナ自粛の影響でストレスを抱えて仕事に行きたくない、やめたいと思う人や、コロナのせいで漠然とした不安を感じる人などもいます。 コロナが不安で仕事をやめたという人も コロナが不安ですでに仕事をやめたという人もいます。 コールセンター勤務してたけど、コロナが不安で辞めてきた コールセンターって隣の人と近いし、もちろんお客様とお話するから少なからず唾液も飛ぶから。 換気もしないし感染リスク爆上げだから。 — レオ hitujichan8778 保育士の退職が相次ぎ閉園になった保育園も 東京新聞Web版(2020年4月2日)によると、神奈川県川崎市内の2つの保育園で新型コロナウイルスの感染を恐れた保育士が次々と退職しました。 その結果、保育園の運営が困難になり、3月31日をもって閉園することになったそうです。 医療や福祉の現場で働く人は利用者との距離が近く、消毒などをこまめにやったとしても濃厚接触は避けられません。 実際、医療の現場では多数の医師が感染したケースも報告されているので、誰も退職した保育士さんを責めることはできないでしょう。 (出典:) 新型コロナウィルスで仕事をやめたい人の主な理由 上でもご紹介した通り、コロナで仕事をやめたい人の主な理由は次の通りです。 コロナに感染するリスクがあり怖い• 自分が感染源になって広げるかも知れないという不安• コロナの影響で業務が忙しくなった• コロナによる休業や補助の対象ではなく不公平感がある• 自粛によるストレス• 仕事へのモチベーションが上がらない 特に感染リスクに対する不安はもっとも大きな退職理由になっています。 新型コロナウィルスで仕事をやめたい人におすすめの退職方法 退職の理由がコロナであっても、それ以外のものであっても、仕事を辞める前にやっておくべきことがあります。 まず、現在の勤務先に対して何をいつ、どのように進めていけばいいのかを時系列で見てみましょう。 一般的に退職までには、次のステップを踏んで進めていきます。 やること 内容 退職の意思を伝える 最低でも退職の2週間前までに直属の上司に退職の意思を伝える 退職願を提出する 上司と退職日を相談し、退職願を提出する 理由は「一身上の都合」とする 業務を整理する 仕事の資料の整理や業務の進捗状況などをまとめておく 引き継ぎをする 次の担当者に業務の説明や資料などを渡して引き継ぎをする 後任者が決まっていない場合はわかるようにまとめておく 取引先や関係部署に挨拶に行く 取引先や支店などお世話になったところに挨拶に行く 社内の挨拶まわり 社内でお世話になった部署に挨拶に行く 退職の事務手続き 貸与品の返却や退職書類の受け取りなど 退職の意思は2週間前までに伝えること 勤務先の就業規則には「退職する場合は2ヶ月前に申し出ること」と規定していることがあります。 (期間は会社によって異なります)勤務先としては後任の人探しや業務の引き継ぎなどが滞らないためにそのように規定しているのですが、民法第627条1項では退職の2週間前までに申し出ることとされています。 なお、これは正社員の場合で年俸制の場合は少なくとも3ヶ月前までに申し出なければなりません。 派遣社員やパート・アルバイトの場合 一方、有期雇用(派遣社員、パート・アルバイトなど)の場合は、契約の途中での退職は「やむを得ない事由がない場合」は退職できないとされています。 しかし、契約期間の初日から1年が経過していればいつでも自由に辞職できると労働法で定めています。 それまででも「やむを得ない事由」があれば退職できます。 いずれの場合でも「今すぐ辞めたい」と申し出るのは迷惑がかかりますが、2週間前くらいを目途に上司に伝えてみましょう。 コロナで仕事をやめたいのに言い出せないときの対策 業種にもよりますが、どこも現場は人手不足でなかなか「辞めたい」と言い出せない人も多いのではないでしょうか。 こちらの方もコロナの感染リスクを感じながらも「辞めたい」のひとことが言えずに悩んでおられます。 感染が怖い。 仕事やめたい。 緊急事態宣言が出ても関係ない仕事。 清掃だから感染率高いと思います。 もう行きたくない。 でもシフトが出てる分は出勤しなきゃいけない。 日本が今後どうなるか分かるから家から出たくない。 辞めます。 それだけが言えない。 — Murphy💭 O3M1g 職場のみんながコロナウイルス感染の不安がある中、自分だけが辞めるのは心苦しい…という気持ち、よくわかります。 そんなときは「退職代行」や「退職サポートがある転職サイト」を活用してみましょう。 退職代行とは 「退職代行業」とは、仕事を辞めたいけれど勤務先に言い出せないという人に代わって退職の意思を伝えるサービスのことです。 ブラック企業でサービス残業が多い、パワハラやセクハラ、モラハラなど職場の環境に不満を持つ人などの利用が増えています。 サービスが始まった当初は話題になりましたが、コロナウイルス感染拡大の影響で利用者が急増しています。 参考:• 退職サポートをしている転職サイトを使う 「転職の意思は自分で伝えたいけれど、スムーズに進まなかったときが不安」という人には、退職サポートがある転職サイトを使うのがオススメです。 退職サポートとは? 退職サポートでは、例えば退職願の書き方や提出するタイミングのアドバイス、税金や健康保険など公的機関の手続きなどを教えてもらえます。 また、退職を申し出ると上司から引き留められた、すぐに辞められずに転職先の入社日に間に合わない……など思わぬ事態が発生することがありますが、退職サポートがある転職サイトなら円満退職のアドバイスや内定先の入社日の変更交渉などをやってくれるので安心です。 具体的には業界大手のやでは、現職場の退職サポートを手厚く行ってくれます。 参考:doda公式サイト 中には退職交渉をしてくれる転職サイトもあります。 退職と同時進行で転職活動を進めるには不安が多いものですが、転職サイトを利用することでも不安を解消しながら次の仕事をスタートできます。 新型コロナウィルスの影響で職場を辞めるときの注意点 仕事を辞める際には職場に迷惑がかからないようにしたいものです。 自分で上司に退職を申し出る場合は、きちんと引き継ぎをしておきましょう。 資料は誰が見てもわかるように整理しておく• 途中まで進んでいる業務は進捗を上司に説明しておく• 取引先などの情報(窓口や担当者など)はわかるように整理しておく• トラブルなどがある場合は状況を上司に説明しておく• 不要な資料や書類は処分しておく• デスクまわりやロッカーなどを片付けておく 退職代行業を利用する場合でもそれとなく資料を整理し、不要な資料などは処分しておくと安心です。 新型コロナの影響で仕事をやめるときのポイント 退職の準備を進めつつ、次の仕事を探さなければなりません。 理想は次の仕事を決めてから退職を申し出ることです。 そうすれば収入が途切れることなく入ってきます。 しばらく休んで考えたいという場合はハローワークで雇用保険の失業給付の受給手続きをしましょう。 スムーズな転職活動を進める 仕事を探す方法としては、ハローワークの求人情報を見る、フリーペーパーや新聞折り込みの求人広告を見る……などがありますが、一番のおすすめは転職サイトを利用するという方法です。 転職サイトを利用するメリット 転職サイトには、次のように多くのメリットがあります。 ハローワークよりも詳しい求人情報が得られる• 好条件の求人が多い• キャリアコンサルタントが相談に乗ってくれる• エントリーシートや職務経歴書の書き方、面接の方法などのアドバイスが受けられる• 面接日や希望条件などを先方と交渉してくれる• 無料で利用できる 先が見えない状況なので、収入を確保するためにも早く次の仕事を探す必要があります。 コロナの影響で解雇や雇い止めが多い業種もある一方で、まだまだ人手不足の業界もあります。 まずは転職サイトに無料登録し、求人を見てみましょう。 コロナで仕事やめたい場合の方法まとめ 新型コロナウイルスの感染拡大で働き方にさまざまな影響を与えています。 中でも健康面や雇い止め、出勤日数の低下などによる収入面への影響は人生を左右するので決して無視することができません。 そんな影響下で不安やストレスを抱えながら働くよりも、転職して新しい一歩を踏み出すことをおすすめします。 doda公式サイト:•

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コロナ禍で仕事を辞めたい人へ【辞める前にやっておくべきこと】|三十路のジョブチェンジ

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ゴールデンウィークを迎え、緊急事態宣言の終了日目安が近づいています。 しかし、新型コロナウイルス感染症の脅威は、まだまだ収束に向かいません。 そんな中、コロナの影響で、仕事について向き合う人が増えています。 脱サラしようかな• 退職したいな• 仕事ってストレスだな• 今の職場に未来があるのかな• 家族の時間、自分の時間って幸せだな といった、考え方です。 結論から言うと、きっかけが「コロナショック」だとしても、仕事にストレスを感じるなら、脱サラ・退職を本気で考えて迷うのがいいと思います。 辞めるタイミングと言うと、コロナで苦しんでいる人には失礼かもしれませんが、せっかく向き合えたのですから、とことん考えてみるのがいいと思います。 脱サラ後、フリーランスとして稼いで生きている退職体験者として、思うことを書いていきます。 新型コロナで仕事と向き合う時間ができた 世界中で猛威を振るう新型コロナウイルス感染症の影響で、自宅待機・外出自粛の時間が多いと思います。 働き方が変わる中、今までの仕事と冷静に向き合う時間ができたのではないでしょうか?• 仕事が生きがいなのか• ストレスなのか• やりたいことを犠牲にしていないか• 賃金に満足してるか• 職場のストレスを抱えていないか はっきり言って、 今まで向き合う時間がなかったこと自体が問題です。 特に日本人は、働きすぎと言われます。 私もサラリーマンとして、朝早くから深夜遅くまで働いていた経験があります。 自分の人生を自分らしく生きるには、あまりにも時間と体力の余裕がない。 精神的にも、肉体的にも、めっちゃ疲れますもんね。 でも、人生の大半の時間をささげる「仕事」というものに対して、そもそも、考える時間がなさすぎます。 いつの間にか、会社内での自分の目標が、あたかも人生の目標のようになってしまうのです。 これって…怖くないですか?• あの上司のようにできるようになりたい• 管理職になりたい• 立派なプロジェクトに関わりたい• あの部署に異動したい• ストレスの少ないポジションで働きたい などなど。 私も、そう思って頑張ってきました。 でもそもそも、 その会社で長く勤めることが幸せですか? 人生の目標ですか? 心からやりたいことですか? せっかく、時間的な、肉体的な余裕がある現在の状況ですから、自問自答してみるのがおすすめです。 他人事だから脱サラ・退職とか言うけど…現実問題は? 人生で本当にやりたい仕事かどうかは分からないし、職場のストレスも大きい。 でも簡単に脱サラ・退職とか言うな• 他人事だから言えるんだ• 現実問題どうするんだ という声があると思います。 先に自分のことを言うと、サラリーマンを辞職した後、フリーランスとして働いて数年が経過しています。 ミニマリスト的な生活に切り替え、ブログ収益と、クラウドソーシングで稼いだお金で生きています。 家族環境や貯金の状況にもよると思いますが、 日本で生きている限り、生活は何とかなるものです。 稼ごうと思えばアルバイトでも月20万円は稼げるし、ブログやクラウドソーシングなどのネット上でも仕事は山ほどあります。 特にコロナウイルスの影響で、対面の仕事は減っています。 ネット上のアルバイトこそ、今の時代に合っているのかもしれません。 現実問題をもう少し具体的に考えてみましょう。 時給1200円のアルバイトで働けるとします。 これを月に20回勤務すればOKです。 ちょっと「ゲッ」と思いますか? 正直、私は思います^^ それならサラリーマンの仕事の方が…とか。 でも、圧倒的に自由です。 シフトは自分で組めばいいし、職場の人間関係も小さなもの。 ストレスが多ければ、辞めるのも難しくないです。 アルバイト以外にも、稼ぐ方法はあります。 自営業(お店や農業)• フリーランス• ブログ• クラウドソーシング• 株式投資• 不動産投資 などなど。 稼ぐ方法については、いくらでも情報が出てきます。 でも、こういうタイミングでないと、真剣に考えないですよね。 脱サラ・退職・転職しても、生活は何とかなるものです。 いざとなれば、何とかするんです。 どうしても、他人事っぽくなっちゃいますけどね。 ご不快な思いをされた方がいたら、すみません。 仕事を辞めない理由=言い訳・諦め 仕事を辞めたいという気持ちがあるのに辞められない人は、たくさんの言い訳やあきらめの理由を持っていると思います。 例えば、• 自分には無理だろうな• 安定収入がなくなるなんて勇気が出ない• 家族の生活はどうする• 社会的な地位がなくなる• 自分には稼ぐ能力がない• アルバイトなんてやる気にならない などなど、言い訳、諦める理由は山ほどありますよね。 どれも、慎重で、地に足がついていて、もっともな判断なのかもしれません。 自分が本当にサラリーマン人生が向いている、ぴったりだ、と思うのなら、いいと思います。 でも、このブログ記事を読み進めているということは、もしかしたら、 諦められない夢があるのか、もしくは、現状に大きな不満があるのかもしれません。 日々、仕事に追われていたあなたも、自分の人生について、やっと考える時間ができたのです。 自分の人生は一度きり。 定年になったあとに、やりたいことはできますか? 体力や意欲は衰え、お金ばかりが余る老後生活に、ワクワクしますか? 人生は、自己責任。 コロナウイルスがきっかけというのは、あまり良いものではありませんが、脱サラ・退職・転職について、真剣に向き合ってみるのは、素晴らしいことだと思います。 コロナで脱サラってあり?会社になんて言えばいいか… 長いこと、会社に勤めている人なら、コロナをきっかけに会社を辞めるなんてひどい。 会社への、仕事への、上司への、部下への、責任感がある! 確かにそうですよね。 あなたが会社と労働契約を結んでいる訳ですから、責任があります。 でも、あなたの人生を決めるのは、あなた以外にいません。 あまりにも理不尽な辞め方でなければ、会社はそれを止める権利はありません。 こういう時こそ、会社の本当の実力が問われます。 「なるほど。 コロナをきっかけに人生を見つめなおした結果、退職したいということか。 とても残念だが、今までの君の働きに感謝している。 どうかこれからもよろしく。 応援しているよ」 なんて言える上司だったら、素晴らしいですね。 なんて言って辞めたらいいかわからない、ということは、 こんな風に言ってもらえないだろう、という気持ちがあるんでしょうね。 よくわかります。 こんな素敵な会社・上司はめったにいないですよね^^; それでも、何と言われようとも、 あなたの決断が揺らぐようでは、脱サラ後の人生も失敗するかもしれません。 どうしてもやりたいことがある、とか、 どうしてもストレスだから辞めたい、とか、 会社への未練なく、自分の意志で、辞めるのが大事です。 あとは、それを、伝わるまで根気良く、正直に言えばいいだけです。 気持ちが伝われば、あなたの人生は変わります。 私も脱サラしてから振り返ると、不思議なんです。 サラリーマン時代は、職場の人間関係が「とても重要」だと思っていました。 でも辞めてみると、職場なんて小さな世界のひとつ。 ただの、ひとつのコミュニティーに過ぎなかったんです。 世界は広いし、自分という存在も無限大。 知らないことは山ほどあるし、楽しいことも山ほどある。 それに気が付くと、人生が本当の意味で変わりますよ。 ちょっとスピリチュアルっぽくなってしまいましたが、新型コロナがきっかけで脱サラするのだって、アリです。 自分の気持ちに正直に、 自分の人生に誠実に、 それが大事なような気がします。 みんな、自分の人生を軽く扱いすぎというか、優しくないです。 もっと優しい目で、自分に向き合ってあげてください。 コロナ脱サラ・コロナ退職って何?仕事を辞めてどう稼ぐ? 今回のブログ記事では、新型コロナウイルス感染症をきっかけに、脱サラ・退職を考えている人に向けて、エールを送る内容をまとめました。 いかがだったでしょうか? コロナ感染拡大のニュースがまだまだ収まらない状況で、自分の働き方に対して疑問を持つ人が急増しています。 コロナ脱サラ・コロナ退職といった言葉も聞かれるようになるかもしれません。 自分の人生を決めるのは、自分です。 普段忙しくて、考える余裕もないほど頑張っているあなたです。 こんな機会だからこそ、優しく、真剣に、考えてあげて下さい。 一応、脱サラ経験者として、何か相談に乗れることもあるかもしれません。 ご質問やご相談がありましたら、お気軽にお問い合わせください。 最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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コロナで仕事がない職場は辞めるべき!将来潰れる斜陽業界だ!

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「コロナだから仕事に行きたくない」 「コロナが怖いから仕事を休みたい」 「コロナが恐怖だから仕事辞めたい」 と考える人が続出している訳ですね。 ほんの一部ではありますが、仕事に行くことに恐怖を感じ、「仕事辞めたい」「仕事休みたい」と悩む人たちの声を集めてみました。 看護師って割りに合わない。 安い給料で、命がけの看護。 感染するリスク。 家族にも感染するリスク。 命がけで働いて、感染した途端 プロがなにしてるだと ウイルス扱い。 恐怖しかない。 もう決断の時が近いかも。 辞めて次は見つかってるのか?同じくらい稼げるのか?その時の感情だけで言ってない?…まぁ生活かかってるし普通に考えたらそうだけどさ、君はPC業務じゃんか接客業の気持ちも考えてよ — コロナ怖い MVeuQvkdXjveq6L 社長より「コロナいつ終わるかわからんからテレワークも時短も全部やめて5月から通常勤務に戻すわ!」とのこと。 — 仕事辞めたいちゃん gabbyga11 明日コロナでリモートワークなのに上司に怒られるために出社させられる。 辞めたいこんな会社。 「コロナが怖いから仕事を辞めたい、休みたい」と思う理由 新型コロナウィルスに恐怖を感じ、仕事に行きたくない、休みたい、辞めたいと思う人が多くいるのにはそれなりの理由があります。 そういう人たちが「仕事に行くのが怖い」と感じる理由は主に5つあるようです。 以下に挙げてみます。 通勤が怖い コロナウィルスの感染拡大がなかなか収まらないいま、知らない人と接近するのはかなりのリスク。 特に多くの人が恐れているのが通勤の電車やバスでの感染リスクです。 始業時間をずらしている会社もありますし、通勤時間を自分でずらしている人もいるでしょう。 それでも電車やバスの中では人と接近することを完全に避けることは難しいですよね。 通勤で電車やバスに乗っている時間が長い人もいるでしょうから、恐怖以外の何ものでもありません。 職場が3密で怖い 次に恐怖を感じている人が多いのがこれ。 日本にあるほとんどの職場が現在NGとされている「密閉・密集・密接」の環境にあります。 これまでは人と人とが近づいてはいけないなんて事がなかったので仕方ないんですよね。 新型コロナウィルスの感染拡大にともなって、3密ではない環境に改善している職場もあるようですが、 まだまだ対策が不十分だったり、そもそも改善すらしない職場も。 仕事中は長い時間職場にいる訳ですから、そこが感染リスクが高いとなると、怖いのは当たり前です。 上司・同僚の意識が低くて怖い 残念なことに、ここまで感染が広まり危険性が叫ばれている今でも、コロナを甘く見ていて感染予防をきちんとしない人が多くいます。 それが同じ職場の上司や同僚だったら…。 感染リスクの恐怖とともに、思うように仕事ができず強いストレスを感じて、毎日くたくたになってしまいますよね。 最近よく聞く話としては、上司や同僚が• 飲食前に手を洗わない• ソーシャルディスタンスを守ってくれない• 職場や働き方を改善する気が全くない• 平気で食事や飲みに誘ってくる• 外出自粛をしていない• 自分は大丈夫だと間違った思い込みをしている などが挙げられます。 自分がどんなに気をつけていても、上司や同僚が何も考えていなければ巻き込まれて感染してしまうかもしれません。 また、 自分だけは気をつけようと何とか頑張っていても、相手が平気で遊びに出かけていたり、コロナを甘く考えているような話を聞かされるとストレスにもなりますよね。 そんな人間関係の中で働いていたら、恐怖と疲れでボロボロになってしまうのは当たり前です。 客がストレス過ぎる 「仕事を辞めたい」「行きたくない」と思う人の中には、接客業についている人も多いようです。 その大きな原因となっているのが利用客。 今現在も必要とされている接客業の多くは、スーパー、ドラッグストア、コンビニ、ホームセンターなどの生活必需品を販売しているお店。 今は他のお店が休業しているため、人々はこういった場所に息抜きを求めて出かけてきます。 自然と人が集まってきますから普段よりも仕事が増え、激務で常に疲れてしまいます。 それでもただ買い物をされるだけならまだいいですが、外出自粛のストレスがたまっている人が多いため、• マナーを守らない• 欠品があると責められる• 理不尽なことで責められる• 店舗のシステムに文句を言われる• 客同士でトラブルが起こる• 店員の扱いが雑 などの被害を毎日のように受けることに。 ライフラインを守るために頑張って仕事をしているのに、こんな事されたら辞めたいと思うのも当然です。 コロナ前から辞めたかった 実はこれも多いパターン。 「今の仕事を辞めたい」と思う人はいつの時代も多くいるもの。 「仕事を休みたい」「仕事行きたくない」と思う理由は人それぞれですが、なかなか辞めるふんぎりがつかないまま何となく仕事を続けていたら、コロナの感染拡大にのみこまれてしまった…。 そんな人も少なくないでしょう。 以前から辞めたいと思っていたところにコロナが広まってしまえば余計仕事が辛くなりますから、さらに本気で辞めようか考えるのは当たり前ですよね。 仕事を辞めたいと思うなら辞めていい ここまでを書いてきて、今お仕事をして下さっている皆さんに改めて感謝の気持ちが湧いてきました。 どんな仕事であれ、休みたいのに休めない状況にいるという事はその仕事は必要とされているという事。 新型コロナウィルスの感染リスクがある中で、通勤してお仕事をして下さっている皆さまには感謝しかありません。 本当に本当にありがとうございます! と、このように書きながらもあえて言います。 どうしても辛い・怖いなら辞めていい と。 多くの人は責任感を持って仕事を続けてくれているのだと思いますが、今回のコロナの影響は自分の命にかかわります。 もちろん、「人のために頑張る!」という気持ちは素晴らしいものですし、そう思っている人には感謝しかありません。 ですが、人間だれしも自分の命が大事です。 「自分の命を守りたい!だから仕事辞めたい!休みたい!」と思ってそれを実行に移したところで、誰も責めたりはしません。 万が一、誰か責める人がいても、その人が自分の健康を守ってくれる訳ではありませんから、 辞めたい・休みたいと心から思うのならそうしてもいいと私は思います。 収入減でも在宅で稼げる!おすすめの在宅バイト 「本当はすぐにでも仕事辞めたいけど、収入が減ったら生活できない…」とふんぎりがつかない人もいるでしょう。 確かに収入の問題は大切です。 こちらも命に関わってきますからね。 でも大丈夫です! 家から一歩も出ずに、安全に稼げるおすすめの在宅バイトが存在するんです! それは女性向けの「チャットレディ」のお仕事。 男性向けにも最近は「チャットボーイ」と呼ばれるお仕事がありますね。 仕事内容は、 自分の家でスマホ又はパソコンを使って異性とTV電話をしてお金をもらう、というものです。 仕事に必要なものは• 年齢が確認できる身分証明書• スマホ又はパソコン• Wi-Fi環境 のみ! これらがあれば、数時間でお仕事が始められます。 TV電話をする際はサイトのシステムを使いますから、本名や電話番号、メールアドレスなどの個人情報が相手に知られることは一切ありません。 コロナで家にいる人が増えている今だからこそガンガン稼げますし、通勤もなく在宅で安全に稼げるのは大きいですよね。

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