イー セイ スキル ヨーグルト。 イーセイスキルの販売店まとめ!コンビニや通販サイト一覧|Robotasu

あなたも濃密体験を。アイスランド発の乳製品「スキール」とは

イー セイ スキル ヨーグルト

Isey SKYR イーセイスキル レビュー評価 名前から何なのか察しづらいですが、 食べてみるとそのまんまギリシャヨーグルト。 厳密にはスキルで使っている発酵菌からするとヨーグルトよりもチーズに近いらしいのですが、味は完全にヨーグルトです。 また、パッケージには「シルクのような滑らかな食感が特徴」とありましたが、 ギリシャヨーグルトと違いは感じませんでした。 ストロベリーピーチ味 とても美味しかったです。 イチゴミルクに後味ピーチが組み合わさったような味。 写真では分かりづらいですが、ところどころに 果肉も入っていてフルーティーでした。 SKYR スキル そのものは少しクセがあるヨーグルトだと思うのですが、味付けのおかげで全く後味の悪さは感じませんでした。 バニラ味 スーパーカップのような、コンビニアイスのバニラの味つけ。 パッケージから思い描く高級感のある味ではないものの、 中々美味しかったです。 バニラ味がしっかりついているので ヨーグルト感は少し後ろに隠れますね。 バニラビーンズが入っている辺りには拘りがありそうでした。 プレーン 正直、 スキル独特の後味がキツかった。 プレーン味は味付けをしていない分、ヨーグルト スキル そのものの味を感じます。

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【乳製品】日本ルナ「イーセイ スキル」レビュー

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「イーセイスキル(プレーン・バニラ・ストロベリーピーチ)」食べてみました イーセイスキル プレーン味の感想• 値段:200円• 内容量:120グラム• カロリー:83kcal 原材料は、乳製品のみの甘みのない 無糖の「イーセイスキル」です。 味は、酸っぱい味がしました。 無糖のヨーグルトやチーズのような味に近いです。 食感は、とってもなめらかなで舌触りが良かったです。 水分が少なくてねっとりしていました。 ふつうのヨーグルトとギリシャヨーグルトの間くらいの水分量かなと思います。 プレーン味は、はこのまま食べるとちょっと食べにくいです。 デザートのようには食べられないですね。 甘いビスケット(写真は「チョイスビスケット」です)と一緒に食べたら、チーズをディップしている感覚で美味しかったです。 せっかく無糖なので、お料理に加えてコクを出したりすると美味しくなると思います。 プレーン味は、ダイエット中やお料理、ワインのおつまみのディップなどにおすすめです。 プレーンを使ったアレンジレシピは無限大にありそうです! どんな料理が合うかなと想像しながら食べていました^^ イーセイスキル バニラ味の感想• 値段:200円• 内容量:120グラム• カロリー:89kcal お砂糖とバニラシード入のイーセイスキルです。 味は、ほのかな甘みとバニラの風味がしました。 しつこくない甘さで、スキルの酸味とよく合っていて美味しかったです! 食感もとってもなめらかでした。 よく見ると、 バニラシードの黒い粒が見えました。 バニラの風味が強く感じましたが、甘さも控えめで後味も気にならずに食べられました。 あっという間に完食しました! 食後のスイーツに食べたい味でした! 美味しかったです^^ イーセイスキル ストロベリーピーチ味の感想• 値段:200円• 内容量:120円• カロリー:85kcal ストロベリーピーチは、 日本のオリジナルフレーバーです。 いちごの果肉と果汁、ももの果汁が入って食べやすい味です。 スイーツとして食べたいときは、ストロベリーピーチ味がおすすめです。 なめらかな食感といちごの酸味とももの甘さが美味しかったです。 ちょっと苺の粒も見えますが、大きな粒ではないので食感は感じません。 ストロベリーピーチ味を食べながら「プチダノン」のいちご味を思い出しました。 なんだか懐かしい気持ちで完食しましたw 美味しかったです! スポンサーリンク イーセイスキル(プレーン・バニラ・ストロベリーピーチ)どの味が美味しい? イーセイスキルのプレーン、バニラ、ストロベリーピーチ味の3種類の中で、美味しく感じたのは• バニラ• ストロベリーピーチ でした。 ご褒美スイーツとしても、美味しさの他にも健康効果も得られる!と思うと食べていても罪悪感がない気がしますw バニラは、甘すぎない味が良かったです! ストロベリーピーチは、スキルといちごの相性が本当によくて、また買って食べたいと思えた味でした! イーセイスキルってどんな食べ物?ヨーグルト? 「イーセイスキル」は、アイスランドで食べられている 高タンパク乳製品「スキル」が元になっています。 「スキル」は、1,000年も前からアイスランドで食べられていた国民食。 スキルのは現代にも受け継がれていて、伝統的なレシピを元に誕生したのが「イーセイスキル」です! スキルが誕生したのは、塩が大量になかった頃に長期保存料として「ホエイ(乳清)」を使っていたことが始まり。 牛乳からホエイを取り出した残りの「乳」が発酵したものが「スキル」となりました。 「スキル」の作り方は、代々アイスランドの家庭で受け継がれやがて国民食となりました。 「スキル」はヨーグルトでもチーズでもない乳製品! なめらかな食感と酸味、ミルクのコクも感じられる味ですよ。 「イーセイスキル」食べた感想まとめ イーセイスキルは、アイスランドで1,000年以上前から食べていた「スキル」と同じ製法で作られた高タンパク脂肪ゼロの健康的なヨーグルトに近いものでした。 プレーン味は、料理の隠し味などアレンジ料理におすすめです。 バニラ味は、バニラシードも入って香りとなめらかな食感で美味しかったです。 ストロベリーピーチ味は、いちごとなめらかなスキルの食感がとっても美味しかったです! 食べたことがあるようで、初めて食べる味でした! 「イーセイスキル」をぜひ試してみてください。

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【実食】イーセイスキルを食べてみた感想!【タンパク質12g以上!】|スライドCook

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なんでもアイスランドのSkyr(スキル、またはスキールとも)なる伝統的な乳製品が日本に初上陸していたらしい。 2020年3月31日から、全国のスーパーやコンビニなどで販売開始となったもよう。 商品名としては「 Isey SKYR(イーセイ スキル)」。 ネットで話題になっていて知った本商品。 そもそもアイスランドの食べ物が日本で話題になることが珍しい。 アイスランドの伝統食と言えば、吊るしたサメや羊の頭や睾丸などのイメージしかないが、今回上陸したスキルとはなんなのだろう。 その謎をあきらかにすべく、筆者は近所のコンビニ奥地へ向かった。 ・税込み216円 ローソン、ファミマを回ったが見当たらず、セブンにて発見。 販売価格は税込みで216円。 プレーン、バニラ、ストロベリーピーチの3種展開で、ヨーグルトやプリンが並んでいる棚に置かれていた。 見た目は完璧にヨーグルトである。 開けてみても、新種のヨーグルトに見える。 ちなみに プレーンのみ砂糖不使用で、タンパク質の量は13グラム。 他2種はタンパク質が11グラムで、砂糖や、フレーバーを付けるのに使用されたバニラシード、あるいはいちごと桃果汁が入っている。 ・ヨーグルトなのかチーズなのか それではプレーンから行ってみよう。 香りもプレーンヨーグルトっぽいが…… お前は……チーズ……? ぶっちゃけスプーンを表面にブッ刺した瞬間から微かな違和感を覚えていたが……これは どうも純粋なヨーグルトではなさそうだ。 気のせいかもしれないが、ヨーグルトよりも圧倒的に口中の水分を奪われる感。 チーズの片鱗を感じる。 ヌタッとしていて粘度が高い。 モッツァレラチーズがペースト状になったらきっとこんな感じというかなんというか。 ギリシャヨーグルトに似ているが、ギリシャヨーグルトよりもヨーグルト感を捨て去ったような。 公式HPには、ヨーグルトともチーズとも書かれていない。 そのかわり「独自のスキル菌と伝統的レシピにより」という記述が。 このよくわからない食感や味は、スキル菌なる菌のしからしめるところなのだろう。 スキルはスキルということか。 スキルの正体がヨーグルトであれチーズであれ、売り場やターゲット層的には恐らくヨーグルト好きの人々だろう。 正体不明でスキルはスキルとしか言いようのない感じだが、見方を変えれば唯一無二。 その界隈における、 新たな刺客となることだけは間違いないだろう。 ・プレーンか味付きか 味は普通にプレーンのヨーグルトとチーズの中間みたいなそういう感じ。 プレーンヨーグルト派や、モッツァレラチーズを何もつけずに食べるのが好きな方ならイケる味だと思う。 筆者もそのタイプなので、普通に美味い。 逆に、ヨーグルトやチーズが嫌いな方にはハードルが高そう。 そのどちらをも想起させるので。 食べ方としては、公式HPにはそのまま食べたり、スイーツや料理に入れるなどするといいとされている。 個人的には、クラッカーとかトルティーヤ・チップスにつけて食べるといいと思う。 なお、バニラ味は圧倒的にバニラ。 ただ、もともと口から水分が失われる感があるところにバニラの甘さが倍プッシュで、 そこそこ喉が渇く。 全体的には普通にデザートの部類。 ストロベリーピーチ味もまた、全く違和感のないイチゴと桃の味。 果汁や果肉が入っているだけあってフルーツ感があって良い。 バニラよりも爽やかで、人に勧めやすい気がする。 個人的な美味さの順位は、プレーン、ストロベリーピーチ、そしてバニラの順かなと。 まあこの辺は個々人の好みがあるだろう。 甘いのが好きなら、その時点でぶっちゃけプレーンはNGの可能性もある。 また総量に対するタンパク質の含有量が多いので、筋トレしてる人とかにも良いのかもしれない。 日常的にヨーグルトを食べる方なら、きっとそのうち売り場にて見かけるだろう。 売り場こそ共有するし、どことなく中身も似ているが、 スキルはヨーグルトとは食感も味も別物感がある。 普段のヨーグルトの代わりに一度試してみてはいかがだろう。 参照元: Report: Photo:RocketNews24.

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